全て「老化」で片付ける治療家はナンセンス【常識非常識】

こんにちは

凄腕テクニックナビゲーターの小川です。

 

「それホント、整体の常識非常識」

治療家のあなたにとって、知っておくべき常識や非常識だったり

はたまた、古い常識だったり・非常識と言われているものが実は正しかったり

そんな様々な気づきをお伝えできればなと思います。

今回のテーマは、

「症状の原因は老化ではない」

という事で、その常識非常識を考えていきましょう。

膝が痛い原因は老化です→それホントなの!?

老化という言葉って、よく治療家の人たちも使うのではないかなと思います。

例えば、膝が痛いという原因はなんなの?

という時に、「これは、老化ですね」と言われる、といった感じですね。

 
ただ、老化という現象も今ではだいぶ分析されてきて、

老化という言葉自体がナンセンスになってきたのかなと思います。

 
というのは、

老化って、症状の原因じゃないんですよね。

 
それはなぜかというと、

老化した人が全員膝が痛くなったり、背中が丸くなったりするわけではないじゃないですか。

 
本当の原因だったら、老化したら全員その症状が現れるはずです。

でもそうじゃない。

 
要は、老化と言われる年代層の方たちがなりやすい症状があるというだけで、

老化したからなったわけではないんですよね。

 
じゃぁ、そもそも老化ってなんなのという話ですが・・・・

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今回はここまで。

 
では、またお会いしましょう

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