「治療家が変えていいもの・ダメなもの【マインド編】」今さら聞けない整体・カラダのこと

こんにちは
テクニックが大好きなアナタに送るテクニックマニア!!

テクマニの伝道師ことテクニック小川です!!

 

テクニック小川の 今更聞けない整体・カラダのこと

この番組では、整体師なら誰でも知ってそうだけど、

「実はそんな事なんだったけ」

「あれってなんだったっけ?」

なんて疑問を根こそぎ解決してさらに賢くなっちゃおう

という趣旨で様々な事を解説していきます。

今回は治療家が変えていいもの・ダメなもの【マインド編】

というお話・・・

なんのために治療家やっているの?

昨年末より、「知識」「スキル(技術)」「マインド」という3つの観点から、

変えていいものダメなものの解説をしていきました。

 
過去の記事はこちら

治療家が変えていいもの・ダメなもの
【知識編】

http://www.techmani.jp/ogawa/change-ok-ng1/

 
治療家が変えていいもの・ダメなもの
【スキル編】

http://www.techmani.jp/ogawa/change-ok-ng1/

 

治療家にとって変えて良いものとダメなものとはなんなのか?

今回は「マインド編」というところです

 

「マインド」 なんていうとなんだか堅苦しいですかね。

要するに、何かと言うと、

あなたは、なんのために治療家やっているの?

という、治療家としての根本的な指標、あり方のことです。

治療家の持つべき根本原則

ぶっちゃけ、これは「考え方」なので、正解はないです。

今回お伝えすることが、全てではありませんし正しいとは限りません。

 

ですので、今まで様々な治療家と交流してきて、

時には教えを請い、時にはともに活躍し、時にはセミナーで教鞭をとったりしながら、思ったことを中心に

僕が思う、「治療家の持つべき根本原則」として、

 

変えてはいけないマインド3つ

変えたほうが良いマインドを1つ

 

お伝えできればなと思います。

 

・手技テクニックの精度にも関わるマインド

・自分を疑う事がなぜ大切なのか?

・やっぱり、治療の中心にいるのは患者さんなんです

・治療家として誰もがやってしまう!?ダメなマインドとは

 

動画はこちらから

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