治療系技術とリラクゼーション系技術どっちがいいの?

こんにちは

凄腕テクニックナビゲーターの小川です。

 

「それホント、整体の常識非常識」

治療家のあなたにとって、知っておくべき常識や非常識だったり

はたまた、古い常識だったり・非常識と言われているものが実は正しかったり

そんな様々な気づきをお伝えできればなと思います。

治療系とリラクゼーション系どっちがイイの?

この業界の治療技術を、ものすごくざっくり分けると、

治療系の技術とリラクゼーション系の技術の

2つに分かれるかと思います。

 

その昔、特に治療系の先生からよくよくこんな話を聞きました

『リラクゼーションでは症状は治せない』

あれは治療じゃない!といった感じです。

 

確かに、僕もいわゆるガチの治療系の院にいたので、

「リラクゼーション系のお店に行っても、よくならない!!」

といった患者さんが多かったかなぁ、ということがあります。

 

つまり、あくまでもガチ治療系の僕の立場からすると、

リラクゼーション系<<治療系 ということは

この業界の常識のように言われてきていました。

(あなたの周りではどうでしたか?)

 

でも、今現在、世の中をぐるっと見渡してみると、

治療系のお店とリラクゼーション系の店舗に差があるかというと、

 

ほぼ同数、むしろリラクゼーション系の方が多いのでは?

と思うほど、たくさんあります。

 

たくさんある、そして生き残っているということは、

世の中にとって価値があると認められているからである、と捉えると、

本当にリラクゼーション系より治療系のほうが優れているのか?

という疑問が出てきます。

 

もしかしたら、その常識は間違っているのかもしれません

それぞれの手技の目的と特徴は?

ということで、

この治療系とリラクゼーション系の技術の、目的と特徴というところを踏まえて、

整体的な視点で見てみると実際にどうなのか?

ということを検証してみました。

 

そうすると、なんとも面白いことがわかりまして、

実はリラクゼーション系の方が・・・・

 

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今回はここまで。

 
では、またお会いしましょう

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