ネクラでコミュ症の治療家がNo.1指名となった、たった1つの方法

小川 響也 2018.03.07

こんにちは

凄腕テクニックナビゲーターの小川です。

 

今回のテーマは、口下手やコミュニケーション能力に悩んでいる方には必見です。

「ネクラでコミュ症の治療家がNo.1指名となった、たった1つの方法」

ということで、お伝えをしていこうと思います。

治療家はコミュニケーション能力が求められる時代となりました

治療技術さえよければ患者さんは勝手に来るんだ!!

なんてことは、だーーーーーーいぶ古い考え方だということは、

もうすでに皆さんお気付きのことかと思います。

 

しかし、じゃぁ、治療家が持つべきコミュニケーション能力ってなんだ!?と考えた時に、

どうすればいいんだろう・・・と思ってしまうのではないでしょうか?

 

個人的な考えではありますが、

治療家が求められるコミュニケーションは、2つあると思っています。

 

一つは「治療コミュニケーション」

腰痛の患者さんがいたら、その腰痛を治すための知識があって、技術があって、

そして患者さんにそのことをちゃんと理解してもらえるように伝える能力です。

あ、その後のアドバイスなどもできると完璧ですね!!

 
この治療コミュニケーションができていないと、治療家としての信用度がガクンと下がってしまいます。

 

そして、もう一つは「承認のコミュニケーション」

これは、ちょっと誇大解釈するとカウンセリング能力といってもいいでしょう。

 
患者さんは、症状を抱えて、精神的にも不安な状態でいらっしゃることがほとんどです。

ですので、そのことを受け止め承認することで、安心して施術を受けてもらう必要があります。

 

この、承認のコミュニケーションができていないと、

心を閉ざしたまま治療を受けることになり、治療技術とは関係のないところで、うまくいかなかったり、

下手したら治らなかったりしますので、結構重要なコミュニケーション能力なんですね。

 

で、承認のコミュニケーションができている人は、患者さんがファン化しやすいという特長があります。

ですので、治療コミュニケーションよりもこちらを磨いた方が、

治療家にとっても患者さんにとっても、安心して施術が提供できる環境を作ることができます。

ネクラでコミュ障の治療家はどんな方法で人気治療家になったのか?

お待たせしました、ここからが本題です。

 

僕がまだ施術者をやっていた頃の話なのですが、

もう、それはそれはネクラでコミュニケーション能力がアタタな同僚がいました。

 

本人も自覚しつつそれを直そうと努力していましたし、

喋ってみるとそこまでネクラでもないということはわかっても、

まぁ、初対面の患者さんからしたら、なかなか安心できない存在だったようです。

 

ということで、いろいろ試行錯誤をしていました。

 

そんなある時、いきなりその同僚が、指名をポンポンとるようになったんですよ。

 
えっ!?

と思いまして、その秘訣を聞いてみると、

実はあるひとつのことを本当に愚直にやっていただけなんですね。

それは・・・・

続きはこちらから
 ↓ ↓

あらゆる症状を10分で治す「治療マニュアル完全版」プレゼント