ポンコツ治療家がやってしまう残念な行動とは

こんにちは

テクニックが大好きなアナタに送るテクニックマニア!!

テクマニの伝道師ことテクニック小川です!!

 

テクニック小川の 今更聞けない整体・カラダのこと

この番組では、整体師なら誰でも知ってそうだけど、

「実はそんな事なんだったけ」

「あれってなんだったっけ?」

なんて疑問を根こそぎ解決してさらに賢くなっちゃおう

という趣旨で様々な事を解説していきます。

今回はポンコツ治療家がやってしまう残念な行動

というお話・・・

ポンコツ治療家にならないために

ポンコツ治療家、なんて誰もが言われたくないですよね。

 

この、「ポンコツ治療家」の定義なのですが、

僕の中では、

「治療をできているつもりで全然できていない、勘違いしちゃっているイタい治療家」

だと思っています。

 

そして、何を隠そう、この僕自身が、

その昔かなりのポンコツ治療家でした(苦笑)

 

そんな僕の体験談から今回の話をしていきましょう

これをやっている治療家はポンコツ!?

ポンコツ治療家は、なるべくしてなっている(なっていた!?)と言ってもいいでしょう

それは、ある一つの残念な行動の結果なのです。

 

実は、以外にこれを気づかずにしている人は多かったりします。

 

なので、この行動に気をつけていれば、

自分が気づかないうちにポンコツ治療家になっていた!!

などということは、なくなります。

 

では、そのポンコツ治療家の行動とはなんなのか?

それは・・・・

 

「とにかく、新しいことをどんどん学ぶこと」

 

・・・・・・・

え!?

それっていいことなんじゃないの?

と思うかもしれません。

 

なぜ、新しいことを学ぶことがダメなのか・・?

続きは動画をご覧ください
 

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