まだ、あなたは強もみの治療を続けますか?

こんにちは

凄腕テクニックナビゲーターの小川です。

 

「それホント、整体の常識非常識」

治療家のあなたにとって、知っておくべき常識や非常識だったり

はたまた、古い常識だったり・非常識と言われているものが実は正しかったり

そんな様々な気づきをお伝えできればなと思います。

「強もみ」昔はそれが常識だった、でも・・・

「あーもっと強く押して!!」

「ちっとも効かないじゃないか!!」

と言われ、必死になって指を痛めながら、

グイグイと指圧をする。

 

しっかりと圧をかけて刺激を伝える。

そして、それがうまくできる人がいい揉み師と言われる。

そんな時代がありました。

 

そして時代が移り変わり、

様々な手技療法がひしめく中、

改めて問いたいと思います。

 

本当に「強もみ」が必要なのでしょうか?

ワタシハコレシカ症候群になっていませんか?

「私はこれしかやって来なかったので、これでいいんです。」

「これで喜ぶ患者さんがいるからそれでいいんだ!」

「今から新しいことなんてやっているヒマはない。」

そう思うかもしれません。

 

ちょっと振り返ってみてください、

 

本当にあなたは、この治療法を生涯現役で続けることができますか?

 

朝から晩までずっと施術し続けることができますか?

 

本当は、もう体はかなり悲鳴を上げているのではないですか?

 

古い常識にとらわれていることに早く気づいていただきたいのです。

 

では、なぜ強もみがよろしくないのか?

その理由とは?

 

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今回はここまで。

 
では、またお会いしましょう

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